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こんばんは!

今日のブログ担当の「れい」です

 

新年度になり、新しい部署や新入社員をむかえた方も多いと思います。

 

そこで増えるのがお酒を飲む機会!

二日酔いは誰でも辛いものですよね💦

そんな方に向けて、今回は

【二日酔い】

について、ご紹介していこうと思います❗️

 

 

 

二日酔いcheck❗️

飲み会でこんなことやっていませんか?

チェック項目が多い人ほど、二日酔いになるリスクが高いので要注意❗️❗️

◽︎乾杯のビールを楽しむために、喉が渇いた状態で宴会に参加

◽︎会費の元を取るために、すきっ腹で参加

◽︎飲み放題は、たくさん飲まないと損!だと思っている

◽︎日本酒、焼酎、ワインなんでもちゃんぽんで飲む

◽︎酒には弱いけど、梅酒なら飲めると思って飲んでいる

当てはまるものはありましたか?

続いては、普段の生活で気をつけて二日酔いになりにくい体を作るための工夫をご紹介いたします

 

ウコンを飲む

ウコンに含まれるクルクミンは肝臓の解毒機能を助けたり、胆汁の分泌を促進する作用を持っていると言われています。

「今日は!」という時に使うのがポイントです。

 

おつまみを工夫する

空腹のままお酒を飲み続けると二日酔いになりやすくなります。

また、飲酒中になにを食べるかも、二日酔いに大きな影響を与えます。

豆腐や枝豆は良質なタンパク質でアルコールの代謝に役立つのでオススメです。

 

自分の適量を知る

適量を知り、それを超える量やペースにならないよう、気をつけて飲むのがなによりの予防です。

 

【その不快な症状の原因は?】

二日酔いの不快な症状(頭痛や吐き気等)は、個人の持つアルコール分解能力より速いスピードでお酒を飲んだり、アルコールを分解する許容量よりも多く飲むことが原因で引き起こされます。

その他、アルコールの刺激で胃が荒れ、機能が低下することや、脱水症状になることなども、ふつかよの不快な症状を引き起こす要因となります。

 

🍺プチメモ!

愛煙家に多い、お酒とタバコの組み合わせは二日酔いのモトにも。

タバコはアルコールの分解を助けるビタミンCを破壊し、さらにニコチンの作用により内臓全般の働きが鈍るため、胃腸への負担も大きくなります。

ゆえに、翌朝に胸焼けや吐き気などの症状が起こりやすくなるのです。

いかがだったでしょうか?

次の日も仕事で二日酔いになりたくないが飲まなければならない日、ありますよね💦

そんな日にこのことを思い出していただけたらと思います

お店では、お酒もお話も楽しんでいってくださいね